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選考基準表

保育の実施基準表
番号 類 型 項 目 細 目 保護者の状況 指数
1 居宅外
労働
(就学)
外勤(就学) 一日8時間以上の就労(就学) 9
一日6時間以上8時間未満の就労(就学) 8
一日4時間以上6時間未満の就労(就学) 7
一日4時間未満の就労(就学) 5
自営 中心者 一日8時間以上の就労 9
一日6時間以上8時間未満の就労 8
一日4時間以上6時間未満の就労 7
協力者 一日8時間以上の就労 7
一日6時間以上8時間未満の就労 6
一日4時間以上6時間未満の就労 5
2 居宅内
労働
自営 中心者 一日8時間以上の就労(世帯主の場合) 9
一日8時間以上の就労 8
一日6時間以上8時間未満の就労 7
一日4時間以上6時間未満の就労 6
協力者 一日8時間以上の就労 6
一日6時間以上8時間未満の就労 5
一日4時間以上6時間未満の就労 4
内 職 一日4時間以上の内職 4
3 出産   切迫流産等で、要安静と診断された場合 9
産前8週間又は産後8週間以内の場合 6
4 疾病・
障害等
入 院 おおむね1ヶ月以上の入院が必要と
診断された場合
10
居宅
療養
ねたきり 疾病や障害により常時ねたきりの状態にある場合 10
精神疾患 精神障害者保健福祉手帳所持者 9
精神疾患により、保育に著しく支障をきたす場合 8
安静加療 おおむね1ヶ月以上の安静加療が必要と
診断された場合
8
通院程度 おおむね1ヶ月以上通院加療が必要と診断された場合 5
障 害 身体障害者手帳1・2級又は療育手帳A所持者 10
身体障害者手帳3級又は療育手帳B所持者 8
身体障害者手帳4級以下 6
5 介護 常時観察介護 重篤な状態にある入院、ねたきり、認知症による徘徊等全介助が必要な同居親族を常時介護している場合 9
施設への付添介護 訓練施設等に通所している児童に保護者の付添いが必要な場合 8
その他の介護 上記以外の介護形態の場合 5
6 災害   震災・風水害・火災その他の災害の復旧に常時あたっている場合 10
7 その他 就労内定 各労働類型より指数を-2とする 2〜7
就労先が決まっていない場合 1

調整指数
NO 区分1 区分2 条件 指数
1 世帯の状況 父子・母子世帯 父(母)の死亡、離別、行方不明等 +10
2 父母がいない
世帯
両親の死亡、離別、行方不明等 +5
3 産休・育休 休業終了により職場復帰するもの +1
4 兄弟入所 兄弟姉妹が認可保育所に既に入所しているもの(育休に伴い退所した児童が再入所する場合も含む) +1
5 児童の障害 申込みの児童が障害児保育を必要とするもの +1
6 DV・児童虐待 児童相談所等からの要請により入所に配慮が必要な世帯 +10
7 双子等の
同時申請
双子(三つ子以上を含む)の兄弟姉妹が同時に申請しているもの +1
8 単身赴任 父又は母が単身赴任しているもの +1
9 親 族 64歳以下の
祖母
同居・同一町内に64歳以下の祖母がいて、就労・病気等の客観資料の提出がないもの -1
10 就労
(就学)
状況
18日以上 月の就労実績が18日以上 0
11 15日〜17日 月の就労実績が15日〜17日 -1
12 15日未満 月の就労実績が15日未満 -2
13 父子・母子世帯
の就労予定
父(母)子世帯で就労先が決まってないもの +5
14 自営業証明 事業を証明する客観資料のないもの -1
15 保育状況 家保・保育
ルーム
家庭保育所・保育ルームに児童を預けているもの +1
16 家庭保育所・保育ルームを卒園する時 +1
17 認可外保育所 保護者の就労、病気により認可外保育施設や事業内保育施設に週4日以上児童を預けているもの +1
18 市外の
認可保育所
市外の認可保育所に入所している者が転入する場合 +1
19 待機期間 6ヶ月〜11ヶ月 入所要件がありながら、希望保育所に枠が無い等の理由により、入所できず待機している期間
(就労予定(内定)、育児休業期間、家庭保育所・保育ルーム入所期間は除く)
+1
12ヶ月以上 +2
20 その他 保育料の滞納 保育料が滞納となっているもの -5
在園・卒園
弟妹優先枠
当園在園児や卒園児の子弟、弟妹 +2
近隣在住
優先枠
指定住所(段上町全域・甲東園1、2丁目・上大市1〜5丁目)の在住児 +2

【備考】
1. 保護者の状況が表の項目にあてはまらない場合及び保育の実施基準表で該当する項目が2つ以上ある場合は、類似の項目を適用し適宜指数を調整するものとする。
2. 優先順位の判定は、保護者のそれぞれについて保育の実施基準表にあてはめて得られた指数と調整指数に該当する指数を合算し上位のものを優先する。同一指数の場合はさらにNO.3により判定する。
選考にあたっては、これを基に世帯の状況を総合的に勘案し保育の必要性を判断する。
1. 原則として保育の実施基準及び調整指数から得られる指数の合計で優先順位を判定するものとする。
2. 同点の場合は、次の順に優劣を判定するものとする。

(1)世帯の状況
 
父子家庭又は母子家庭である

(2)育児休業
 
出産日から1年後に育児休業から復帰するため保育所入所申込みをしていたが入所できず、育児休業を延長している
入所希望月中に育児休業から復帰する

(3)現在の保育状況
市外の認可保育所又は認可外保育施設に当該児童を預けている
 
 
 
 
 
 
事業所内保育施設に当該児童を預けている
家庭保育所・保育ルームに当該児童を預けている
市内の認可保育所に当該児童を預けている
父(母)が職場で当該児童を保育している
別居の親族が当該児童を保育している
同居の親族が当該児童を保育している
父(母)が家庭で当該児童を保育している

(4)他の児童の状況
当該児童に保育所に入所している兄弟姉妹がいる
 
 
当該児童に同時に申し込んでいる兄弟姉妹がいる
当該児童に上記以外の兄弟姉妹がいる
当該児童に兄弟姉妹がいない

※ 該当項目が同じであれば、兄弟姉妹の人数が多いほうを優先する。

(5)その他の状況
 
入所申込みをしているが、枠が無い等の理由で待機している期間
当該保育所以外に入所可能な保育所がある
世帯の前年分所得税額(住宅取得(特別)控除は適用しない)
 
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